森のこども園とは

デンマークで始まり世界に広がる「森のようちえん」や、シュタイナー教育を理念においた野外自主保育を実践し、15年目を迎えました。
2017年から、「森のじかん」をすべてのこどもたちに届けいたいと、幼稚園や保育園にでかけ、自然保育プログラムや職員研修を実施しています。
2020年には、砺波市旧せんだんの幼稚園にて、小さなお子さん連れの親子がゆったりと過ごせるスペース「森の園舎」を始めました。

富山森のこども園は「一生に一度の子ども時代」を思いっきり応援します!